※本サイトはプロモーションが含まれています。

ちふれルースパウダー使い方【デパコス級のお肌にしあがるコツ】

大容量でコスパ最高!普段使いにもぴったりで乾燥を感じにくいちふれのルースパウダーの口コミによるおすすめの使い方、デパコス級レベルのお肌にしあげるための使い方のポイントをご紹介します♡

スポンサーリンク

ちふれルースパウダーどんな風に使ってる?

付属パフでなく大き目のパフでしあげてるけどふわっとした感じになる。

パフでつけすぎてもブラシで余分なお粉を払えば大丈夫!

ブラシで薄くつけるとパールでもギラギラしない。

ちふれルースパウダーって?


880円(税込み)
全2色

「ふんわりなめらか、透明つや美肌」

ふんわりなめらかな質感の肌に仕上げるルーセントと、ほんのり華やかなお肌に仕上げる繊細パール入りのパーリールーセントの2タイプ。ベースメイクの最後に重ねて余分な皮脂吸着、メイクキープ力もアップさせます。

・油性エモリエント成分ホホバ種子油配合
・無香料

口コミによるちふれルースパウダーのおすすめポイント

・大容量でコスパがいい
・粉が細かくサラサラ
・保湿感があり乾燥しにくい
・パフがふわふわ
スポンサーリンク

ちふれルースパウダー使い方のポイント

可も不可もなく、という声も多いですが保湿力があり乾燥を感じにくく大容量で普段使いにはちょうどいいちふれのルースパウダーです。ただしっとりタイプなので、べたつきを抑えたいために使う目的としてはあまりおすすめではないかもしれません。

また2番のパールタイプはラメが艶肌にも見せてくれますが、プチプラのラメ入りフェイスパウダーは年齢によってはラメが悪目立ちして、お肌のアラが目だったりするので、パールかノーマルを選ぶ時点で、よく検討することをおすすめします。

気になる使い方ですが、まずはちふれ公式の使い方をおさらいしてみましょう↓

・パフをしっかりおさえながら、容器を逆さにしてパフに粉をつけます。
・パフについた粉をもみ込むようにして全体にいきわたらせ、肌に軽くすべらせるようにのせます。
・つけたあと、余分な粉をフェースブラシ等で払い落とすと、美しい仕上がりが続きます。
出典:ちふれ公式

この使い方が結構重要で何も考えずにパフでそのままつけてしまうと『使いにくい』という結論に達してしまいます。

・顔が真っ白になる
・乾燥を感じる
・ヨレる

ちふれのルースパウダーは粉がでてくる穴が大きいのでそのままパフにつけて顔につけてしまうとつけすぎてしまいます。そういった点からも、最後『余分な粉をフェイスブラシ等で落とす』までの工程が必要になってきます。

ちふれのルースパウダーを使いこなすポイントはたくさん出てくるお粉をどう調整するか』

初心者にもおすすめの使い方
①容器を逆さにしてパフを粉をつける
②パフをもみ込む
③顔にポンポンと塗布
④大き目のフェイスブラシで顔をクルクル磨くように余分な粉を落とす

パフだと時間がかかる、厚塗りになる、またはラメ入りの場合はラメがつきすぎるギラギラすると感じる方は大き目のパウダー・フェイスブラシで塗布するのもおすすめです。ブラシだと薄膜で均一に塗布できる点もメリットです。

容器をふって蓋に出た粉をブラシに馴染ませる⇒顔にササっとのせる

全顔塗布で乾燥を感じる方、または本来のルースパウダーの化粧崩れ対策として使用するなら『崩れやすいパーツだけ』メイクのしあげにササッとブラシでのせるのもおすすめです。

小鼻周り、Tゾーン、口周り、目周りなど

ベースが顔のしあがりを左右

くすみ、毛穴、シミなどお肌の隠したいところが多い方はベースのしあげをしっかりしましょう。今はカバー力や肌色補正などベースだけでもお肌を綺麗にしあげてくれるものが多いです。

例えば、
くすみ=トーンアップ下地、ハイライト
毛穴=ポアレスプライマー
シミ=BBクリームなどカバー力の高い化粧下地、コンシーラー
クマ=コンシーラー、ハイライト
テカリ=皮脂テカリ防止下地
赤み=グリーン下地
お肌にツヤが欲しい=ツヤ系の下地

またベースを仕上げるときには『美顔を左右するビューティーゾーン』は必ず意識しましょう。このゾーンを丁寧にしあげ明るさをもたせるだけで顔がパッと明るくなります。特に目の下三角ゾーンは大事!


お肌のお悩みが多くなってくる年代の方は、パウダーがデパコス、プチプラ関係なく、いかにベースを綺麗に自然にしあげられるかがお肌を綺麗にしあげる鍵にもなります。併用するものでちふれの可も不可もなくと言われてるパウダーでもデパコス級のしあがりのお顔に仕上げてくれますよ♪

まとめ

余談ですが、某雑誌の取材によると透明感肌の田中みな実さんはファンデ前の工程で顔のトーンアップ作りを念入りにしてファンデは顔中心部分、最後のパウダーはテカる部分に軽くポンポンぐらいだとか。

『化粧くずれを防ぎ、メークキープ力をアップさせる』ルースパウダー。必ずしも顔全体に使わなくてはいけないルールはありません。特にちふれのルースパウダーはデパコスのような多くの機能をもってないからこそ、本来のルースパウダーとして利用するのもおすすめです。

またちふれのルースパウダーはしっとりタイプ、保湿系パウダーを探してる方におすすめです。スキンケアのべたべた防止のためなどサラサラを求めてる方にはあまりおすすめではないのでこの点は目的を持って選んでみましょう。

タイトルとURLをコピーしました