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シルキールースモイストパウダーどっち?後悔しない色選びと使い方

「乾燥しにくいパウダー」で人気のキャンメイク シルキールースモイストパウダーの間違わない色選びと綺麗な肌に仕上げるための使いこなしのコツをご紹介します♡

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キャンメイク シルキールースモイストパウダーどっちの色がおすすめ?

シルキールースモイストパウダーの人気色シアーラベンダー、シルキーベージュどっちがいい?

結論から話すと、
02シアーラベンダーが向いてる人
・ナチュラルな透明感が欲しい
・肌のくすみを飛ばしたい
・ハイライト的に部分使いしたい
※肌色が黒い(色黒より)と肌から色が浮いてしまう可能性あり

ラベンダーの方はトーンアップ効果もあるので、ハイライト的に使うのも◎
全顔塗って白浮きしてしまう方も、目の下などハイライト的に部分使用がおすすめです。

シアラベンダー。
メイクくすみが気になっていたけど、透明感がでて顔が明るくなる。
おでこ、目の下三角ゾーン、鼻筋とハイライト的に使うのもおすすめ。

03シルキーベージュが向いている人
・自然にトーンアップしたい
・お肌の色を均一に整えたい
・白浮きせずに全顔に使いたい

シルキーベージュ。
肌なじみがよくて元から肌が綺麗な人にみせてくれる。

キャンメイク シルキールースモイストパウダーって?


968円(税込み)
全3色

モイストパウダーというように乾燥によるメイク崩れを防いでくれる保湿ルースパウダーです。保湿に重点を置いてるので美容液成分もたっぷり♡ソフトフォーカス効果で毛穴も目立たなくしてくれます。

・27種の美容液成分配合
※3種はお肌引き締め成分
・石鹸オフ
・SPF23 PA++

色展開:
01シルキーベージュ:色ムラ補正
02シアーラベンダー:透明感アップ
P01ラスターピンク:血色感ピンク(パール入り)
※一部の店舗で販売

口コミによるキャンメイク シルキールースモイストパウダーのおすすめポイント

・パフがふわふわ
・粉質がしっとりしている
・乾燥しにくい(乾燥する季節にぴったり)
・ふんわりとしあがる
・トーンアップ
・透明感+ツヤ感+トーンアップ(シアーラベンダー)
・崩れにくい
・毛穴ぼかし効果
・石鹸オフ

シルキールースモイストパウダー使い方 最後のしあげはパフ?ブラシ?

『モイストパウダー』というように普段デパコス級のパウダーを使ってる人も感動するほど「乾燥しにくいパウダー」です。そして付属のパフもプチプラと思えないほどふわっふわ♡

この「保湿」を活かすことで普段パウダーでは敬遠しがちな、目元に使用するのもおすすめです。

使い方は口コミでも付属のパフを使用してる人が多く、小さ目じゃないので普通にパフをポンポンつける感じで時短にもなります。


画像提供:Rakuten

パフの基本的な使い方は「パウダーをとったら必ず両手でパフを揉みこむ」

揉みこまずにそのまま顔につけると粉っぽくなったり、白浮きする原因(シアラベンダー)にもなるので、お肌に均等に綺麗につけるためにも「パフはモミモミ」を忘れずに。

それでも付属のパフで多めについてしまう、白浮きする、顔色が悪い・・など違和感を感じる場合は、ふわっと薄づきにつくフェイス・パウダーブラシがおすすめです。

パフで乾燥を感じる、崩れやすいと感じる場合も厚塗りになっている可能性があるので、そういった点からも薄づきで均一につくフェイスブラシがおすすめです♪

でも保湿パウダーだからとたっぷり塗布するのはNG。量も適量を意識しましょう。
ブラシにお粉を取る⇒手の甲でお粉を馴染ませる⇒顔に塗布

砂漠肌で乾燥が気になる人は、事前のスキンケアからしっかり保湿また下地などベースメイクも保湿系のものがおすすめです。

そしてシアラベンダーをハイライト的に部分使用する場合はピンポイントで乗せられるハイライトブラシもおすすめです。

プチプラ人気の418円ロージーローザ ハイライトブラシ↓

画像提供:Rakuten

メイクの仕上がりはデパコス、プチプラ関係なくメイクツールの選び方、テクニックでしあがりにかなり差がでてくるので、パウダーを顔に乗せて仕上がりに満足がいかない時は、パフやブラシの使い方を見直してみましょう。

キャンメイク公式による基本的な使い方↓
厚塗り感をださないためにもパフはポンポンが大事!

まとめ

シアーラベンダーは人気色でハイライトのようにも使えるのが魅力ですが、人気色にこだわってると実際自分の肌の色だと浮いてしまった、顔色が悪い人に見える・・・ということもあるので、色選びの際には自分のお肌と相談して、なりたい顔をよくイメージしてみましょう。

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