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キャンメイクコンシーラーのおすすめ【どれがいい?3種の比較と使い方】

キャンメイクの3つのコンシーラーおすすめはどれ?人気は?どれを選べばわからない・・・そんなキャンメイクのコンシーラー選びに迷ってる人におすすめの内容です♡

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キャンメイクのコンシーラーのみんなの評価は?

@コスメの口コミ評価だと、
①カラーミキシングコンシーラー【★評価:4.6/7】
②カラースティックコンシーラー【★評価:4.1/7】
③カバー&ストレッチコンシーラー【★評価:3.3/7】
※2024年1月現在
という感じで、キャンメイクにしては決して高評価ではないカテゴリーなのかなと思います。

超低評価なカバーストレッチコンシーラーUVのマイナス点
・乾燥する
・カバー力が低い
・崩れやすい

カバー&ストレッチコンシーラーは、特にコンシーラーとして必要なカバー力についてはかなり不満足の声が多いです。

カラーミキシングコンシーラーの特徴と使い方

キャンメイク カラーミキシングコンシーラーの特徴


825円(税込み)
全3色

自分だけの色が作れる3色パレット。ライトカラー・ナチュラルカラー・ダークカラーの3色でお肌の気になる部分をカバーします。

・SPF50+ PA++++
・MIXスペース付き

キャンメイク カラーミキシングコンシーラー使い方

3色入りで自分の好みの色を簡単に作れるコンシーラー。

使い方の基本的な順序は、
パウダーファンデーションの場合はパウダー前、リキッド・クリーム系の場合は後に。

ヨレず、厚塗りにならずに上手に隠すコツは「伸ばすのではなく、ポンポン」
・隠すのが狭い範囲なら付属のスポンジで隠した後に指で「ポンポン」
・隠すのが広範囲ならブラシで隠した後に、メイクスポンジで「ポンポン」

ポンポンと軽く叩いてお肌に馴染ませます。
メイクスポンジはお肌により密着感を高めヨレや厚塗り感を防いでくれます。

口コミによるカラーミキシングコンシーラーで隠せる箇所
・ニキビ跡○
・クマ○
・シミ○
・そばかす△
・眉毛の剃り跡の青い部分○
・小鼻の赤み隠し○

他の使い方として「涙袋」にも使えると好評で、涙袋メイク用として購入してる方もいます。爆盛れと言うよりナチュラルにぷっくり見せる涙袋に最適です。

そして、クマを消す王道のテクは、
オレンジ⇒明るい色を重ねる

乾燥を感じる場合は、塗布前のスキンケアでしっかり保湿がおすすめです。

No.3 オレンジベージュ
右のオレンジ⇒真ん中の色、これで黒クマが目立たなくなった。

カラースティックコンシーラーの特徴と使い方

キャンメイク カラースティックコンシーラーの特徴


715円(税込み)
全3色

ニキビ跡やシミなどマルチにカバーしてくれるヨレにくいステックコンシーラータイプ。乾燥しにくいので目元や口元のカバーにもおすすめ。

・保湿成分配合
・長時間崩れにくい

キャンメイク カラースティックコンシーラー使い方

使い方の基本的な順序は、
パウダーファンデーションの場合は前に
リキッド・クリームファンデーションの場合は、その後に

ステックコンシーラーなので使いやすい点は◎

使い方の注意点としては、塗りすぎない、お肌にはしっかり馴染ませる。
ステックコンシーラーを直接隠したい所に塗布して、指(又はスポンジ)でポンポンと馴染ませます。コンシーラーブラシに慣れてる方は、ブラシもおすすめ。

色展開は3色ですが肌馴染のいい色なので口コミでも色の失敗談はあまりないです。アプリコットは青クマにもおすすめです。

また、口コミでは眉の輪郭を縁どるのに明るい色、涙袋メイクとしても利用してる方もいます。

No.3 アプリコット
指にとって馴染ませてますが茶クマが目立たなくなりました。

カバー&ストレッチコンシーラーの特徴と使い方

キャンメイク カバー&ストレッチコンシーラーの特徴


858円(税込み)
全2色

ストレッチ&光効果で色ムラや毛穴などをカバーするUVコンシーラー。

・ウォータープルーフタイプ
・べたつき・テカリ・色くすみを抑える
・SPF30 PA++※リニューアル品

キャンメイク カバー&ストレッチコンシーラーの使い方

使い方の基本的な順序は、
パウダーファンデーションの前、リキッドファンデーション後に。

キャンメイク公式サイト推奨の使い方↓

クマ・くすみ・赤み・シミ・ソバカス・ニキビ跡等、気になる部分に直接塗り、指先で軽くたたき込むようになじませてください。最後にパウダーで押さえると色が定着してキレイな仕上がり長持ち。
出典:CANMAKE公式サイト

使い方の注意点としては、つけすぎない、伸ばすのではなくコンシーラーを乗せた部分は、軽くポンポンするのが使い方のポイント!

場所によってはコンシーラーブラシを使う方が綺麗に乗る場合もあるので、指で綺麗に隠せない場合はブラシ使いもおすすめです。

口コミはかなり辛口の評価ですが、合う方ならウォータープルーフの珍しいコンシーラーなので、海に行く日など活躍してくれると思います。

コンシーラーだけど明るい色はハイライトとしても◎

まとめ

キャンメイクの推しのコンシーラーはマルチに高カバーで自然な涙袋も作れちゃうカラーミキシングコンシーラーかなと思います。スティックタイプは薄いシミやクマの方なら綺麗にカバーできて時短にもなりそうです。

デパコスレベルには劣ってしまうかもしれませんが、どうしても隠れない酷いクマや濃いシミの場合はカバー力の高い下地(又はリキッドファンデーション)と併用するのもおすすめです。

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