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エッセンス スキングロウファンデーション使い方【今から老け顔卒業!】

あの田中みな実さんも愛用♪薄膜で『お肌が綺麗な人に見える』と絶賛のSHISEIDO エッセンス スキングロウ ファンデーションの綺麗肌にしあげる使い方のポイントをご紹介します。

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エッセンス スキングロウ ファンデーションどんな風に使ってる?

全体的に塗って、クマは少量重ね付けでカバーできる。

少し暗い色を選んでしまったから、下地でトーンアップさせてます。

半プッシュぐらいでも十分。私は指よりブラシ塗りの方が綺麗にしあがる。

エッセンス スキングロウ ファンデーションって?

30ml 7,590円(税込み)
レフィル 7,040円(税込み)
全12色

『美肌はぐぐむスキンケアファンデーション』
「美容液と同レベルのスキンケア成分配合」まるで美容液を塗ってる感じ♪

1資生堂独自のエンベロップ処方技術で美容液成分がお肌へ先に届く
2美容液処方によりスキンケアエッセンスを贅沢配合
3SHISEIDOスキンケアアイテムにも採用
美肌3大要素⇒「透明感あふれる輝き」「ハリ・弾力」「なめらかさ」

・SPF30 PA+++
・無香料

口コミによるエッセンス スキングロウ ファンデーションのおすすめポイント

・薄づき
・肌が疲れない
・崩れにくい
・乾燥しにくい
・伸ばしやすい
・ファンデがしわに溜まらない
・艶肌
・黄ぐすみしにくい
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エッセンス スキングロウ ファンデーション使い方のポイント

『美容液に色がついたようなファンデ』という感想も多いスキンケアしてるような感覚のファンデーションです。”美容液と同レベルスキンケア配合”と謳ってるだけに、保湿力も最強なファンデ。

使い方はエッセンス スキングロウ ファンデーションの魅力でもある「薄膜・ツヤ・高潤」を活かすこと。スキンケア感覚で塗れるので、ナチュラルメイク・薄メイクさんでお肌が元から綺麗な方は、軽く化粧下地(透明)+エッセンス スキングロウ ファンデーションで素肌感メイクがしあがると思います。

休日メイクなら下地なしでもOK。

薄膜+潤いのメリット
・毛穴落ちしにくい
・メイク崩れしにくい
・しわにくい込みにくい
・乾燥による黄ぐすみしにくい

塗布の仕方はまず「少量がマスト」
指で目の下、美の三角ゾーンから丁寧に塗布していきます。三角ゾーンがツヤっとしてるだけで若々しくお肌が綺麗に見えるのでこのゾーンは大事!内側から外側へ。顔中心部分を重点的に塗布しましょう。

指で塗布⇒ヨレやすい箇所はメイクスポンジで馴染ませる
気になる箇所は少量重ね付け。

※使用前はよく振りましょう。


指塗りでツヤ感が目立ちすぎる、厚塗り感やムラなど綺麗に仕上がらない方は、少量で均一に塗布できるファンデーションブラシがおすすめです。お肌を綺麗にしあげるコツは「少量」を意識しましょう。厚塗りをすると毛穴落ちの原因にもなってしまいます。

高保湿潤いの注意とデメリット

エッセンス スキングロウ ファンデーションの魅力でもある「潤い」。保湿力の高さについても口コミでもかなり評価が高いですが、使い方次第でデメリットになってしまいます。

×ファンデ前のベースで保湿をしすぎない
スキンケアたっぷり、保湿系たっぷり系下地と併用は崩れやすいです。どのメイクツールを使用してもファンデが綺麗に乗らない時は、保湿のしすぎかもしれません。人によっては下地なしの方が綺麗に仕上がります。

×塗りすぎはただテカってる人に見えてしまう(肌質によって注意)

〇より崩れにくく、自然なツヤ感を残すには最後のフェイスパウダーはおすすめ

もうちょっとメイク感が欲しい時は化粧下地で調整

素肌感のあるしあがりがあまり好みじゃない方、もう少しカバー力やメイク感が欲しい方は、カバー力のある化粧下地の併用がおすすめです。

口コミでは下地はクレドポーのヴォワールコレクチュールn推しの方が多いです。

透明感肌の田中みな実さんは下地の工程で肌をしっかりトーンアップさせて、ファンデは軽く顔中心のみ(エッセンス スキングロウ ファンデーションと他社ブランドのファンデ混ぜて使用)、お肌の赤みやアラはファンデとコンシーラーを混ぜて(塗った感がないしあがり)カバーしているようです。

素肌感メイクがエッセンス スキングロウ ファンデーションの魅力ですが、下地次第でメイクの印象も変えられます。

ファンデの色が暗いと感じる方も、トーンアップ効果のある化粧下地がおすすめです。

まとめ

保湿力の高さから「秋冬向け」のファンデーションとも言われてますが、薄膜なので潤いを他の併用するものと調整すれば使い方次第で年中使えるファンデです。とにかく素肌が綺麗な人にしあがるので、ファンデは老けると敬遠していた方にもおすすめです。

また色展開が豊富で色選びで悩むと思いますが、カバー力が低く薄膜なのでそれほど違いがでない点もメリットです。ただ自分で色を選びのは不安という方はタッチアップがおすすめです。

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