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なめらか本舗下地どっち?【保湿VS美白】徹底比較!

なめらか本舗人気のUV下地2種『スキンケアUV下地と薬用美白スキンケアUV下地』どっちがいい?2種のそれぞれの特徴と口コミによる使い心地の感想、UV下地の使い方のポイント(モロモロ防止策も!)も合わせてご紹介します。2つの下地どちらがいいのか迷ってる方におすすめの内容です。

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なめらか本舗のUVカット下地【保湿と美白】それぞれの特徴

なめらか本舗のUVカット下地は、2種類あります。
・スキンケアUV下地
・薬用美白スキンケアUV下地

それでは、それぞれの特徴をみてみましょう。

スキンケアUV下地は、「お肌のことを考えた保湿するUV下地」
美容液成分82%配合で、皮脂崩れ防止、肌色補正もしてくれます。

1本6役
化粧水・美容液・乳液・クリーム・UVカット・化粧下地
・皮脂吸着パウダー:余分な皮脂を吸着してメイク崩れを防ぎます
肌色補正効果:色むら・赤みカバー
保湿成分:豆乳発酵液×大豆種子エキス×大豆タンパク
・SPF40 PA+++
低刺激&ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)
・石鹸オフ
・無香料・無鉱物油

薬用美白スキンケアUV下地は「肌荒れ&ニキビ予防しながら美白するUV下地」
美容液成分78%配合で、皮脂崩れ防止、お肌をトーアップしてくれます。


1本6役
化粧水・美容液・乳液・クリーム・UVカット・化粧下地
・皮脂吸着パウダー配合
トーンアップ効果
・美白&潤い成分:豆乳発酵液×高純度アルブチン(美白有効成分)×肌荒れ防止成分
・SPF40 PA+++
・石鹸オフ
・無香料・無鉱物油

保湿と美白の明らかに違う点

スキンケアUV下地と薬用美白スキンケアUV下地の明らかに違う点

スキンケアUV下地は、
・低刺激&ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)
・肌色補正効果
・保湿成分は潤いに重視
・美容液成分82%配合

口コミによるスキンケアUV下地使い心地の感想
良い点
・伸びが良くて塗りやすい
・保湿力が高い
・自然なトーンアップ(お肌を綺麗に見せてくれる)
・低刺激
・ノーファンデ

不満な点
・カバー力低い

薬用美白スキンケアUV下地は、
・トーンアップ効果
・保湿成分に加え美白有効成分と肌荒れ防止成分配合
・美容液成分78%配合

口コミによる薬用美白スキンケアUV下地使い心地の感想
良い点
・自然に肌をトーンアップ(くすみを飛ばしてくれる)
・使用感が軽い
・乾燥しにくい

不満な点
・カバー力はない
・つけすぎは白浮きする

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なめらか本舗UV下地の使い方のポイント

カバー力はないけれどお肌を自然にトーンアップしてくれるので軽いメイクやちょっとした外出にもぴったりななめらか本舗の2種UV下地です。

公式推奨の使い方は「洗顔後、これ1本」なので、季節や肌質、年齢によってはほんとにこれ1本で大丈夫だと思います。洗顔後⇒なめらか本舗UV下地だとモロモロがでないというクチコミも見かけました。

ただお肌の水分量が低下する年齢肌、乾燥肌の方はこれ1本では保湿が心配だと思います。

年齢肌、乾燥肌の方には事前のスキンケアをおすすめしますが、乳液、クリームときっちりするとモロモロがでる可能性があるのでモロモロがでる場合は、スキンケアがお肌に馴染むまで時間を置くか(数分~10分程度)、洗顔後⇒化粧水⇒乳液(又は化粧水⇒美容液)⇒下地と軽めにすませるのもおすすめです。また摩擦をかけずに少量ずつ丁寧に塗布することも、モロモロ防止策になります。

塗布の量は、パール粒大。
※特に美白UVの方は量が多いと白浮きしやすいので注意!

目の下三角ゾーンの頬高の部分は日焼けしやすくシミができやすいのでココは丁寧に塗布しましょう。

まとめ

薬用美白スキンケアUV下地とスキンケアUV下地の使い心地の大きな違いはないものの特徴(成分)は違うので、自分のお肌の状態と相談して選択するのがおすすめです。ちなみに人気から言うと保湿UVの方です。

薬用美白スキンケアUV下地がおすすめな人
・ニキビができやすい
・シミ対策をしたい(アルブチン重視)
・くすみが気になる

スキンケアUV下地がおすすめな人
・白浮きしたくない
・多少のカバー力は欲しい
・乾燥が気になる
・低刺激なものがいい

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