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イプサ コントロールベイス選び方&使い方【自分に合う色は?】

「素肌に足りない光を補い」お肌パッと明るくしてくれる♪イプサのコントロールべイスeの人気色と口コミからわかる色を補うことで変わる実際の”お肌の変化”、そしてコントロールベイスの透明感を活かす使い方のポイントをご紹介します♡

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イプサ コントロールベイスeの人気色と色の選び方

口コミ150人より人気色や使い心地を調査してみました♪

結果、人気カラーは断トツでイエロー!
お肌の色ムラ解消!肌色を整えてくれるイエローは人気色で、イプサの肌診断よりこの色を選んでる方も多いです。

口コミによる3色それぞれの使った印象&お肌のお悩み解消ポイント!

イエロー
・顔がパッと明るくなる
・ツヤ感
・目もとのくすみ解消
・黄ぐすみ解消
・目もとのシミやクマが目立たなくなる
・そばかすが目立たなくなる
・頬の赤みが目立たなくなる
・ひどい茶クマの補正
・色ムラ補正(肌の色ムラが整う)

頬の赤みが目立たなくなった!

ブルー
・肌がパッと明るくなる
・透明感がでる
・茶くすみ解消
・赤みカバー
・ツヤ感

顔がパッと明るくなって透明感がでる♪
顔の中心部分に使うのがおすすめ。

ピンク
・血色を良く見せてくれる(顔色が悪いのを解消)
・顔が華やぐ
・ツヤ感

血色悪くてもちゃんとトーンアップしてくれる。

お肌のくすみを消してお肌をパッと明るくみせてくれる点は3色とも◎

イエロー
は黄ぐすみ解消、シミ、クマなど目立たなくし肌色補正(お肌の色ムラ解消)をしてくれるのでやはり一番使いやすい色かもしれません。ブルーほどトーンアップはしないけれど、自然にお肌の色を整えてくれるカラーとしておすすめです。

購入前は公式サイトで確認できる「必要な色チェック診断」もおすすめ♪

イプサ公式サイト↓
コントロールべイス セルフチェック

イプサ コントロールベイスeって?



20g 3,300円(税込み)
全3色

コントロールベースというように、一人ひとりに合わせて素肌に足りない光の色を補うことで、透明感のあるお肌へ。イプサの考えるお肌の透明感に必要な3色、それが青・黄・赤。

保湿成分:アセチル化ヒアルロン酸(保湿成分)配合
SPF25 PA++

ブルー:ごわつきやすい肌
イエロー:シミ・そばかすが気になる肌
ピンク:血色感を感じにくい肌

口コミによるイプサ コントロールベイスe3色共通のおすすめポイント

・乾燥しにくい
・顔がパッと明るくなる
・ツヤ感
・少量で伸びがいい

【透明感(光)を活かす】イプサ コントロールベイスeの使い方

化粧下地ということで公式では部分使いは推奨してませんが、口コミでは”全顔塗るとのっぺりする”、”テカる”、ブルーは”白浮きする”との声もあり部分使いとして使用してる人もいます。

人気色イエローは特にくすみ解消の目的で使用してる人が多いですね。

部分使いの口コミ参考↓
・イエロー:全顔に塗るとのっぺりする場合、目の周りのくすみや口周りに
・イエロー:テカるので頬だけ
・ブルー:顔の中心部分、赤みが気になる部分

またはイエローは必要な時だけ使う目的として、
・コンシーラーをあまり使いたくない時
・赤みを消して淡いチークの色味を発色させたい時

基本的には3色とも見た目の色より顔に塗るとお肌に馴染むカラーなので全顔でも◎

塗布するポイントはコントロールベースeの透明感をフルに活用すること!

全顔に塗布する場合は、ビューティーポイントの目の下三角ゾーンから丁寧に塗布して、明るさをだしたい顔の中心部分を重点的に。

この透明感を利用して顔に立体感(顔の高い場所に塗布)をもたせるのもおすすめです。

プロのメイクさんもおすすめの美肌を意識したブルーの部分使いも『顔中心ゾーンを重点的に』。目の下三角ゾーン、おでこ、鼻筋、あご。ブルーを全顔使うと顔が白浮きする方にもおすすめです。

またUVは低めなので真夏の紫外線が強い季節は、これだけに頼るのは心細い感じです。

保湿力についても好評ですが目元など乾燥が気になる場合は、スキンケアで事前にしっかり保湿がおすすめです。

まとめ

イエローは一番日本人の肌に馴染みやすい色で首の色とも浮かない点も優秀です。ネット上の口コミでも”迷ったらイエローがおすすめ”という言葉も見かけますが、まずは今の自分のお肌のお悩みとよく相談してみましょう。目的を持って使用すると自分の理想のお肌が叶いやすいです。

購入を検討の際には上記でご紹介した「コントールべイス セルフチェック」(1分ぐらいで終わります)、または色選びで失敗したくない、後悔したくないという方は、カウンターで色診断がおすすめです。

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