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ディオールスノー下地の使い方【白浮きしない透明感メイクのコツ】

頬の赤みはパッと消してくれて、くすみがちな顔もパッと透明感のあるお顔にしてくれるディオール スノー メイクアップ ベース、 大人気色ブルーシェードの口コミによるおすすめの使い方、白浮きや顔色が悪く見えない透明感メイクのコツもご紹介します♡

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白浮きしない透明感”増し増し”肌になる使い方

ブルーシェード。
全顔塗ると顔が白くなりすぎるので、
部分使用(鼻、頬、おでこなど)するといい感じに肌に透明感でます♪

ブルーシェード。
まぶたにも塗ると明るくなっていい感じです♡

口コミによる使い方のアドバイス
・ブルーシェードは薄くつけるのがポイント
※使用量に気をつける(少量がおすすめ)
・良く伸ばして使う
・崩れやすい時期は崩れ防止下地を部分的に仕込む
・乾燥を感じる場合はスキンケアはしっかりする
・塗った後は、スポンジで馴染ませる

くすみを飛ばしてお肌に透明感を与えてくれるディオール スノー メイクアップ ベース。色はブルーシェードとローズシェード全2色ありますが、ブルーシェードは口コミ100人以上調査したところ9割以上使用の圧倒的人気色です。

あの透明感肌の田中みな実さんもブルーシェード愛用してます♡

ブルーシェードがおすすめな人
・赤みが気になる
・透明感が欲しい
・くすみが気になる

透明感メイクならファンデなしでこの後お粉だけでもいい感じに♪ただ、いい意味でかなり青みが強いので塗り方によっては、顔色が悪くなる、白浮きする・・という状態になってしまいます。

肌トーンは個人差があるので、自分にあった使い方、適量を見つけるのが使い方のポイント!

口コミによるお肌に馴染むおすすめの透明感メイク
・少量を顔中心のみに馴染ませる
・下地と混ぜて色を緩和させる(下地に2滴混ぜる)
・とにかく少量、薄く伸ばす
・全顔ではなく目の下三角ゾーン、額 、鼻に使用

部分使用はナチュラルメイク、全顔で白浮きする、顔色が悪く見える人にもおすすめ♪

顔の明るさをだしたい箇所のみ部分使用

①化粧下地(または日焼け止め)⇒②スノー メイクアップ ベースをお肌を明るく見せたい部分に(顔中心を意識して、目の下三角ゾーン・おでこ・鼻筋・あご)⇒③ファンデ⇒④パウダー

口周りのくすみが気になる場合は口周りも忘れずに。ムラやヨレが気になる場合はスポンジで馴染ませるのがおすすめです。

全顔で使用

全顔塗る場合は、少量つけてスポンジでお肌に馴染ませるのがおすすめです。少量すぎてUV効果が心配な場合は、他に下地(日焼け止め)併用または、後に塗るファンデーションでUVカバーするのがおすすめです。

全顔塗る場合は顔と首の色の差もでやすいので、首の方にも塗ることを忘れずにしましょう。

ベースの透明感メイクを活かすために、注意したいこと
✖カバー力の高いファンデーション

ベースにしっかり透明感がでたら、それを消さないためにカバー力が軽めのファンデーションを顔中心に軽く塗布するのがおすすめ。これなら全顔と首に塗布した場合も色の差がでることもありません。

またスノー メイクアップ ベースは保湿に関しては重点をおいてないので、乾燥を感じる場合は、事前のスキンケアをしっかりする、または保湿系下地と併用がおすすめです。

ディオール スノー メイクアップ ベース UV35って?


6,820円
全2色

この化粧下地のコンセプトは「紫外線からお肌を守り肌色を均一にするベース」。そして透明感の秘密(主要成分)は、ディオールガーデンで育てられたエーデルワイス。このエーデルワイスエキスが美容に長けていて、エイジングケアから美白までしてくれるという成分!てっきりSPF35のUVカットだけが紫外線から守ってくれるのかと思ってましたが、エーデルワイスが鍵でした。さすが高級コスメのディオールです!

SPF35 PA+++

口コミによるディオール スノー メイクアップ ベース UV35のおすすめポイント

・顔のトーンアップ
・肌の透明感
・肌の補正力
・崩れにくい(夏も)
・乾燥しにくい
・晩までくすみにくい
・ファンデがいらない
・頬の赤みを消してくれる(ブルーシェード)
・イエベでも透明感のあるブルべ肌のようになれる(ブルーシェード)

まとめ

透明感メイクには欠かせないと言っても過言ではないディオール スノー メイクアップ ベースのブルーシェード。年齢的にもくすみがちなお肌にもおすすめです。通常の使い方は下地として全顔塗ってリキッドファンデで色を馴染ませる感じですが、今はナチュラルメイク、脱ファンデの時代、お肌を明るく見せたい部分にぬるだけでも顔も若返って見えますよ♪

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